不死川さん「玄弥・・・みんな向こうにいる・・・お袋?なんで向こうに行かねえんだ お袋!そこにいるんだろ?」
お袋「私はね そっちには行けんのよ」
不死川さん「なんでだよ 一緒に行こう ほら」
お袋「駄目なのよ・・・みんなと同じ所へは行けんのよ・・・わが子を手にかけて天国には・・・」
不死川さん「俺があんまり早く行ったら玄弥が悲しむだろうし。お袋背負って地獄を歩くよ」
親父「放せ 志津はおれと来るんだ ドンッ」
不死川さん「テメエ・・・くそ親父・・ くそ野郎 お袋を放せ」
親父「お前はまだあっちにもこっちにもこれねえよ。俺の息子だってことに感謝しろ 特別頑丈だ」
鬼殺隊「あっ 不死川さん起きた」

善逸
頼む 俺が死んだら妻の禰津子に愛してると伝えてくれ
鬼殺隊「妻じゃないだろ・・・」

善逸
そして俺は勇敢だったと・・・最後のさいごまで禰津子を・・・
鬼殺隊「ずっと喋ってるじゃん コイツ・・・」
富岡義勇「炭治郎はどこだ???」
炭治郎死す
鬼殺隊「息してない 脈がない 炭治郎 うっうっ」
  • 富岡義勇が泣いている

富岡義勇「おれは人に守られてばかりだ 許してくれ すまない禰津子」

禰津子
はあはあ
200話はここで終わりです。
200話の感想
無惨を倒せたのは良かったですが、代償がでかすぎます。多くの柱たちが死にました。
そしてなんといっても炭治郎の死。ダメージはデカかったのですが、まさか。。
炭治郎は主人公なのできっと復活すると信じています。

Twitterでの感想は?

 

鬼滅の刃201話の展開よそう

200話でついに無惨を倒しました。多くの柱や鬼殺隊、そして炭治郎が死んでしまいました。200話の最後に禰津子も駆け寄ってきていました。

 

おそらく201話では、禰津子の残された最後のちからで、炭治郎を生き返らせると思います。

 

でなければ悲しすぎますが、この状態で最終回を迎えるのも納得がいきます。

 

しかし、一つ気になるのが、1000年前に無惨を鬼の姿に変えた医者のことです。

 

鬼に変える方法があるんだったら、他にも鬼を作っている可能性があります。

 

ジャンプあるあるですが、新しい敵がでてくる可能性もあります。

 

ブリーチもドラゴンボールも、敵を倒しても倒しても、強い敵がでてくるんです。

 

おそらく次回で最終回でしょう。

 

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